Jul 11, 2010
注文住宅の建て替え工事
建売で購入した隣の家が2世帯住宅を作る注文住宅の再建築工事が始まった。注文住宅になるので、相当な金額がかかる町内会で噂はあったが、子供と同居と言うことができれば、それも仕方ない話だという噂は、比較的好意的なものが多い。家を建て替えると、やはり他の人の嫉妬というのはちょっとあるかもしれない。マンション大規模修繕計画の一環として、外壁塗装を塗り直した。アパートの外壁にはタイルなので、変えては聞いていないようなので、薬剤を使用した汚染物質を除去する方法だった。しかし、ベランダなどの外壁塗装を新たに塗ってくれた。塗った後、今までついていた汚れがなく、大変きれいに喜んでいたが、一年経てば元に汚れがついてきた。メーカーにお問い合わせ、それは仕方がないと言われた。汚れを取る良い方法はないものかと思う。
バルセロナDFガブリエル・ミリートの獲得に、ラツィオとリヨンが興味を持っているようだ。スペイン『スポルト』が報じている。
ミリートはバルセロナとの契約の最終年に入ろうとしており、出場機会の得られない現状では退団が予想されている。過去2年間は負傷に苦しんだが、現在はコンディションを取り戻している。
このアルゼンチン代表に対して、ラツィオは350万ユーロを支払う用意があるという。一方でフランスメディアによると、リヨンはバルセロナが要求する600万ユーロを準備しているようだ。
ラツィオは今夏、ここまで積極的な動きを見せている。リヨンは動きが少なく、まずはミリート獲得を優先するのかもしれない。
【関連記事】
2011夏移籍確定情報:ブンデスリーガ&リーグアン
ラツィオがバルセロナの2選手を狙う
2011夏移籍確定情報:リーガエスパニョーラ
苦戦を認めるG・ミリート
ガブリエル・ミリート
サッカーの南米王者を決めるコパ・アメリカ(南米選手権)の準々決勝が16日(日本時間17日)、アルゼンチンで行われ、開催国のアルゼンチンはPK戦の末にウルグアイに敗れ、ベスト4進出はならなかった。
アルゼンチンは開始早々にウルグアイに先制を許したが、17分にゴンサロ・イグアインのゴールで追いつくと、その後はウルグアイを押し込む。しかしゴールは遠く、1−1のままもつれ込んだPK戦では、カルロス・テベスのキックがGKに止められ、万事休した。
勝利したウルグアイは、19日(日本時間20日)に行われる準決勝でペルーと対戦する。
以下はアルゼンチン代表セルヒオ・バティスタ監督監督のコメント。
「いいプレーを展開できた前半のうちに勝負を決められたと思うが、残念ながら追加点を生み出すことができなかった。理想的な形で何度もゴールのチャンスを作り出すことができた。われわれの守備にミスがあったのではなく、ウルグアイのFW陣が良かったのだと思う。
(開催国として準々決勝で敗退した)結果について失敗だったとは思わない。われわれは常に勝つための姿勢を示したからだ。次の目標であるワールドカップ予選に向けて準備を進めたい」
-Chizuru Fujisaka de Garcia from Argentina-
【関連記事】
アルゼンチンが準々決勝敗退=サッカー南米選手権
ウルグアイ代表監督「昨年のW杯のようなプレーができた」=コパ・アメリカ
ペルーが延長戦の末にコロンビアを下し準決勝一番乗り=コパ・アメリカ
『ストライカーのつくり方――アルゼンチンはなぜ得点を量産できるのか』
サッカー海外国代表ジャンル・ブログ一覧(スポーツナビ+)
米大リーグ、アスレチックスの松井秀喜は16日(日本時間17日)、本拠地でエンゼルスとの4連戦第3戦、この日のダブルヘッダー第2戦のスタメンから外れ、出場機会がなかった。エンゼルスの高橋尚成は2番手として7回途中から登板し、好リリーフを見せた。試合はアスレチックスが延長10回の末、4−3でサヨナラ勝ちを収めた。
高橋は7回、1死二、三塁の場面で登板。初めの打者を見逃し三振に切って取った後、続く打者を敬遠四球。2死満塁となり迎えた3人目の打者を空振り三振に仕留め、得点を許さなかった。続く8回を3者凡退に切って取り、9回は四球と盗塁で2死二塁のピンチを招いたが、無失点で切り抜けた。
試合はアスレチックスが2点を追う4回、デヘススのタイムリーなどで同点に追いつくと、5回に1点を奪い勝ち越しに成功。しかし6回に同点に追いつかれ試合は延長戦へ。迎えた延長10回、サイズモアのタイムリーでアスレチックスがサヨナラ勝ちを収めた。
【関連記事】
アスレチックスvs.エンゼルス=Wヘッダー第2試合(2011.07.17)
高橋尚成 投球詳細=17日
アスレチックスvs.エンゼルス=Wヘッダー第1試合(2011.07.17)
高橋・選手情報(プロフィールなど)
松井・選手情報(試合日程、成績など)
ダラス・カウボーイズのクォーターバック(QB)トニー・ロモが、ゴルフ大会のアメリカン・センチュリー・セレブリティ・チャンピオンシップに出場。2位で現地17日の最終日を迎え、悲願の優勝まであと一歩に迫っている。
NFLでも屈指のゴルファーとして知られるロモは、変則ステーブルフォード方式(イーグルで6ポイント獲得、バーディーなら3ポイント、パーは1ポイント、ボギーは0ポイント、ダブルボギー以下はマイナス2ポイント)の3ラウンドで行われる同大会で昨年は2位。今年は2日目に27ポイントを稼ぐなど、トータル40ポイントで1位から12ポイント差につけている。
「俺は何だって負けず嫌いなんだ。バスケットボールでもフットボールでもサッカー、ゴルフでもね。競争こそが、朝目覚めたときに毎日を楽しくさせてくれる」
<カウボーイズ>
[NFL JAPAN 2011年07月17日]
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.