Jan 06, 2010

注文住宅を建てました

昨年、新築を決定した主人が一番先に言ったが、"注文住宅"でした。私はまだあまりにも家を建てることができるのピンと来なかったのですが、注文住宅の所有者に、様々な話を聞いて、主人がほぼ決定してきた建築業者にも話をして自分の理想の家を作るために協力して下さるよう、建築メーカーとも契約をして家を建てることを決意しました。
マンション大規模修繕計画の一環として、外壁塗装を塗り直した。アパートの外壁にはタイルなので、変えては聞いていないようなので、薬剤を使用した汚染物質を除去する方法だった。しかし、ベランダなどの外壁塗装を新たに塗ってくれた。塗った後、今までついていた汚れがなく、大変きれいに喜んでいたが、一年経てば元に汚れがついてきた。メーカーにお問い合わせ、それは仕方がないと言われた。汚れを取る良い方法はないものかと思う。
 玄葉光一郎国家戦略担当相は15日午前の閣議後会見で、当面の電力不足対策として、省エネ製品を対象としたエコポイント制度を今冬に復活させる考えを示した。今月末にも自身が議長を務める「エネルギー・環境会議」で制度をまとめ、11年度3次補正予算案に関連予算を盛り込む方針。

 玄葉国家戦略相は節電のためには発光ダイオード(LED)照明や蓄電池、省エネ住宅などの普及が必要だとした上で「具体策の一つとしてエコポイントもあり得る」と述べた。

 また、海江田万里経済産業相も閣議後記者会見で「(家電エコポイントを)議論しなければいけない」と述べた。【宮島寛、野原大輔】

【関連記事】
<節電>エアコン、冷蔵庫…白物家電の売れ行き好調
<住宅エコポイント>成果は?
<関西独自のエコポイント>広域連合で開始
<海江田経産相>政府の節電要請、西日本も可能性
<Q&A>家庭の節電:効果は?


 [東京 15日 ロイター] 政府は15日、2011年度第2次補正予算案を衆議院に提出した。同法案は東日本大震災被災地の「二重ローン」対策や東京電力<9501.T>福島第1原発事故の賠償関係費用などを盛り込んでおり、財政支出額は1兆9988億円。

 15日午後の衆議院本会議で野田佳彦財務相が財政演説を行い、「被災された多くの方々の生活は今なお厳しい状況にあり、喫緊の課題としてその再建を力強く支援していく。政府としては引き続き、間断なく迅速に復旧から復興へと取り組んでいく」と語った。

 同法案は自民、公明なども早期成立に協力する姿勢を示しており、22日にも参議院本会議で成立する見通し。

 2次補正予算の成立は、菅直人首相が次の世代に責任を引き継ぐための一定のメドとして挙げた3条件の一つ。

【関連記事】
【ロイター特集】政局の行方
損害賠償資金が不足する場合には、第3次補正予算で検討=野田財務相
2次補正予算、GDP0.3%程度押し上げ 雇用増は8万人程度=内閣府
3次補正予算、エネルギー構造改革の先行実施を検討=玄葉民主政調会長
3次補正を8月以降に本格検討、与野党で合意形成=財務相


 ユニクロを展開するファーストリテイリング <9983> の第3四半期(2010年9月〜2011年5月)の連結純利益が21%減と報じられたことで利食い売りが優勢となって反落、テクニカル面では高値圏での推移となっている。

 マーケット関係者からは、欧州系大手証券会社のクレディスイス証券がリリースしたレポートから目標株価引き上げが話題になった。

 同証券ではアジア、米国で展開する海外ユニクロが好調。営業利益の累計が前年比50%増となっているとコメント。ファーストリテイリングの目標株価を従来の14000円から15000円に引き上げたことがわかった。 (編集担当:山田一)

【関連記事】
ファーストリテイリング、JPモルガンが目標株価引き下げ、11月以降は追い風に
ファーストリテイリングが反落、スーパークールビズ効果も期待外れ
ファーストリテイが上値重い、6月の国内ユニクロの既存店は3.9%増
銘柄速報:下振れ懸念
4月5日レーティング情報:JPモルガン証券


 野田佳彦財務相は15日の閣議後会見で、外国為替市場の円相場が上昇していることについて、「ここ数日、一方的な動きが続いている。引き続き為替市場の動向を注意深く見守りたい」と述べた。

 為替介入については「コメントしない」と述べるにとどめた。【坂井隆之】

【関連記事】
外為:東京=10時 1ドル=79円13〜16銭
外為・株式:NY=17時 1ドル=79円09〜19銭
外為:円高長期化の公算大 「相対的安全」が背景に
外為:東京=17時 1ドル=79円05〜06銭
東京外為:円高進み一時78円45銭 震災直後以来の水準


 14日、島忠 <8184> は、11年8月期第3四半期累計期間業績を発表した。第3四半期時点での、48%営業増益が好感されているようだ。

 第3四半期累計期間業績は、売上高1183億4200万円(前年同期比11.2%増)、営業利益113億9300万円(同48.3%増)、経常利益126億7600万円(同44.0%増)、四半期純利益68億5000万円(同33.1%増)となった。

 震災直後に全国的に広がった商品供給の不安に対する駆け込み需要により、生活消耗品や地震対策商品等の売上が増加した。(編集担当:山田一)

【関連記事】
明日の注目材料/アデランス、リベレステ、メディ工房、インフォマートなど
【銘柄フラッシュ】スタジオアリス、ビックカメラ、島忠は高値更新
島忠は予想やや未達も2Qの2ケタ増益業績を評価し急反発
島忠は震災前日の終値超え、上期経常利益好調裏の着地を好感
<魁:日本株銘柄レポート>続落、米株安・円高で後場下げ幅拡大


Posted at 02:38 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.