Apr 01, 2009

海外ホテルを選択するには階級にお勧めします

よく海外旅行に行きたいが、海外のホテルを選択する際の基準は、旅行会社に質問するなど、よりレビューサイトを利用しています。特に、会員でなくてもレビューがあるサイトが多い海外旅行のパッケージに海外ホテルはおよそヒットしています。それぞれの国ではホテルの評価を受けて伝えられていますが、やはり国民が価値観や見解が異なるため、外国が参考にしながらも、日本人が書いているレビューがいいと思います。日本人のレビューが良さは、同じ感性のためか、実際に待っても数通りなんだという印象を受けます。海外ホテルを選ぶとき迷ったら、まず、価格よりもレビューサイトを利用することをお勧めします。
海外ホテルをお得に利用したい方は、ぜひチケットプランを利用すると良いでしょう。最近では、格安航空会社も登場し、必要に応じて選択出来るようになったと言えるでしょう。海外ホテルの魅力を語ったいくと意外に面白いかもしれませんね。海外旅行のシミュレーションなどを行ってみるのも効果的な感じがしました。
 KDDIは7月25日、2011年度第1四半期(4〜6月)の決算を発表した。売上高は8650億円で、前年同期比0.1%減とほぼ横ばい。営業利益は1401億円で、前年同期比8.4%増となった。固定通信事業におけるグループ会社の収益増や、各種コスト削減が増益を支えた。

 事業基盤の移動体通信事業は売上高が前年同期比0.2%減の6621億円、営業利益が8.7%減の1197億円。減収減益という結果だが、KDDIの田中孝司社長は、「非常に満足している」と今回の決算を評価する。

 田中氏は、音声ARPUの減少などが続く移動体通信の減収減益は「織り込み済み」であるとし、一方で同社が重要視する「解約率」「MNP」「純増シェア」「データARPU」という4つの指標が着実に改善していることを説明。「auモメンタム回復にむかって順調に進んでいる」と、今後の巻き返しに自信を見せた。

●スマートフォン販売台数は66万台 通期400万台達成は「十分に可能」

 事業基盤の立て直しを図る上で、同社が戦略の中心に据えるのが「スマートフォンへのシフトの加速」だ。第1四半期のスマートフォン販売台数は66万台。東日本大震災の影響により発売が遅れた機種もある中で「大きな成果」だと田中氏は評価する。

 総販売台数は331万台で、スマートフォンの占める割合はまだ2割程度だが、「足元の数字を見ると、(スマートフォンの割合は)40%を超えている」と田中氏は明かす。同社は2011年度にスマートフォンを400万台販売する目標だが、「400万台は十分に達成可能。気持ちとしては目標を上ブレさせたい」と、さらなる販売に意欲を見せた。

 第1四半期の解約率は、前年の同期が0.75%だったのに対し、今期は0.66%と0.09ポイント改善した。「スマフォン効果があったと考えている」(田中氏)。さらにMNPは、前年第4四半期が9万6000の転出超過だったのに対し、今期は6万7000の転出超過にまで改善。純増シェアも第4四半期から2.5ポイント改善し、29.8%(UQ WiMAX含む)にまで上昇した。

 データARPUは通期で2540円という目標に対し、第1四半期は2400円となった。通期の目標値には達していないものの、前年同期比100円増と大きく伸びている。100円のうち70円はスマートフォンによる効果だと田中氏は説明し、「これまではデータARPUの伸びが少ないと指摘されることもあったが、これから伸びが期待できるのではないか」と話した。

 音声ARPUは、月々の支払が安くなる料金プラン(シンプルコース)にユーザーが移行するのに伴って減少傾向が続いている。今期は前年同期比620円減の2240円となり、総合ARPUは前年同期比520円減の4640円に下がった。田中氏は、シンプルコースの提供時期が他社の同種のプランよりも遅かったことが、こうした大幅なARPU減に影響していると見ており、「こうなるのは織り込み済みであり、社内計画に対して十分に進捗している」とした。

●スマートフォンは「選べるラインアップ」に――INFOBARは女性に人気

 KDDIは夏商戦で、デザインにこだわった「INFOBAR A01」や人気のグローバルブランド端末「XPERIA acro IS11S」など、スマートフォンの「選べるラインアップ」(田中氏)をさらに充実させており、第2四半期ではこうした端末の投入効果が反映されるはずだ。田中氏はINFOBAR A01の購入者の55%が女性だと説明し、同社のスマートフォンが男性以外にも支持されていることをアピールした。

 また、「au Wi-Fi SPOT」の展開など、3M戦略(マルチネットワーク、マルチユース、マルチデバイス)の具現化に向けても動いている。第1四半期にはWiMAXと3Gの双方に対応した「htc EVO WiMAX ISW11HT」を発売し、高い満足度を得ているという。

 HTC EVO WiMAXの購入者の5割以上は新規契約で、8割がWiMAXを利用していると田中氏は話し、「高い差別化要素を持っているのではないか」と評価。下半期に投入する新たなWiMAX搭載スマートフォンに期待を寄せた。

画像付きの記事:KDDI、モバイル事業が減益も「満足」――「auモメンタムの回復」に自信
(http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/25/news111.html)

(プロモバ)

 バッファローコクヨサプライは7月25日、USB接続のゲーミングヘッドセット「BSHSUH05BK」を発表、2011年8月中旬に発売する。価格は8400円(税込み)。

 この製品は左右にそれぞれセンター、フロント、リア、サブウーファーがあり、5.1chサラウンドに対応したUSBヘッドセットだ。ドライバユニットが30ミリ、サブウーファーのみ40ミリ、最大出力はフロント、センター、リアは各50ミリワット、サブウーファーは100ミリワットとなる。ボリューム調整、マイクミュートやスピーカーミュートができるコントローラーを搭載する。

 本体サイズは187(幅)×93(奥行き)×222(高さ)ミリで、重量は約442グラム。ケーブル長は2.1メートルだ。音質を調整できるドライバが入ったCD-ROMが付属する。対応OSはWindows 7/Vista/XP(32ビット)。

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