Dec 25, 2009

クリアファイルのあれこれ

私はクリアファイルを何枚持っていますが、よく販売促進や宣伝目的のために、斬新で受けたのが多いです。クリアファイルは、ソフトタイプとハードタイプがあり、ハードタイプは、お気に入りの写真や雑誌の切り抜きなどを挟んで使用して、ソフトタイプは、配られたプリントを曲げないで挟んでおくパターンが多いです。クリアファイルは下敷きの代わりに使用することもありますが、私も過去にクリアファイルを下敷きとして使用しています。
職員研修を実施する際のポイントは歳である。一つは、教育の重要性を事前にスタッフに伝えることである。それは多くの場合、事前課題の提供と教育プログラムの導入とすることになる。二つ目は、従業員教育に参加する者がそれを機横のリンクを持つようにすることである。これは、大企業と企業集団の研修になるほど研修の成功の十分条件となる。最後に、従業員の研修を受けて、学生たちに達成感を与えることである。忙しい仕事を離れて研修に集中する成果は、すぐに業務に反映しなくても、長い目で見て何かを変化させる起爆剤に移動するからだ。
 韓国においてMMORPG「メイプルストーリー」の会員情報が流出した件について、株式会社ネクソンは28日、日本のユーザー向けに告知を行い、日本のサービスでの個人情報の流出は確認していないと発表した。

 会員情報の流出は、株式会社ネクソンの子会社である韓国NEXON Corporation(NEXON Korea)が25日付で公表したもの。それによると、韓国における同ゲームの登録アカウント1800万件のうち1320万件が、不正アクセスを受けて18日に流出していた事実を24日に確認し、25日に韓国の捜査機関および関係機関に調査を依頼したという。

 流出した情報には登録者の氏名、アカウント、パスワード、住民登録番号が含まれることを確認しているが、パスワードと住民登録番号は暗号化されているとしている。ただし、万一に備えユーザーに対してパスワードの変更を呼び掛けている。

 株式会社ネクソンによると、不正アクセスがあったのはNEXON Koreaが管理・運営しているサーバーで、日本向けサービスは別のサーバーで運営しているという。現時点では、韓国向けメイプルストーリー以外のゲームおよびNEXON Korea以外のグループ会社における会員情報流出は確認されていないとしている。

 メイプルストーリーはNEXON Koreaが開発したMMORPGで、韓国、日本をはじめ世界60カ国以上で各国にローカライズしてサービスを展開しており、登録アカウントは合計1億件以上。日本では450万件が登録されており、18歳以下のユーザーが約70%を占めているという。


【INTERNET Watch,永沢 茂】

 ベルロックメディアは、NTTドコモ、ディーツー コミュニケーションズと協力し、200人を超える吉本のお笑い芸人が独自目線でニュースコンテンツを届けるサービス「JOOKEY」(ジョーキー)を11月より開始している。11月14日には各キャリアに対応したスマートフォン版が提供されており、2012年1月からはKDDI(au)のフィーチャーフォン向けにも配信される予定。利用料は月額315円。

【拡大画像や他の画像】

 11月28日には都内で発表会が開催され、MCに陣内智則、コメンテーターとして千原せいじ、オリエンタルラジオが登場し、招待された一般客や報道陣に向けてサービス内容やコンセプトを紹介した。

 「JOOKEY」はインターネット上などで話題のニュースについて、芸人が独自目線でコメントなどを届けるニュースコンテンツ「JOOKEYニュース」のほか、若手芸人によるオリジナルのコント、有名芸人が登場するバラエティ番組などさまざまなジャンルが用意されている。

 1日約5本のペースで配信される「JOOKEYニュース」は、芸人が電話でコメントする形式が中心の模様。紹介映像として流れたニュース動画の中で、内容をバッサリと切る千原せいじのコメントが話題になり、オリエンタルラジオ・中田は、売り出し方に迷っていた頃に千原せいじにアドバイスを求め、「どーでもええわ」と言われて気が楽になったというエピソードを披露。すると千原せいじは、「おまえらがどうなろうと、地球は回るよ」と変わらず辛辣なコメント。また、結婚10周年のプレゼントに「そんなん貰てうれしい?」と悩んだり、関係している飲食店でミステリアスな客に話しかけられたりといった話題に自由に飛び火していた。

 芸人によるトークバラエティ番組のようなステージ上だったが、一通りサービスの紹介を終えると、「これだけではニュースがない。記者のみなさんに持って帰ってもらわないと」と千原せいじが切り出し、芸人10組がステージ上に次々に登場、MCの陣内智則をステージの前に引きずり出してドッキリ囲み取材の時間に突入した。彼女がいるらしいとの情報を突きつけられ、「最初は一般女性って話やったのにタレらしい」「いやタレいうな」と必死のテンションによる応酬が続き、さらにはオリエンタルラジオ・藤森がソラシド・水口と大阪で飲んだ際に女性と姿をくらました話や、ライブを見に行くほどYUIのファンであるといった話題が飛び出し、最後にはオリエンタルラジオ・中田がなぜか「(ビックエコーのCMに登場する)ビックエコーマンは僕ですよ!」と誰も知らないエピソードを白状する流れに。ステージ上を含めて会場からは「えー!」と驚きの声があがったが、かぶり物で一切顔が出ない役が悔しいようだった。

 全員が集まった最後の記念撮影では、招待された一般客の撮影にも対応。ところが「一般の方のTwitterやFacebook、ブログへの投稿は、明日からでお願いします」と運営側の都合が告げられると、千原せいじは「“なう”が大切やのに24時間寝かせるとかおかしいやん」とまたしてもバッサリ。一方で、MCの陣内からは有料会員が友達に紹介した動画は無料で見られるといった、SNSと連携した特徴も紹介された。


【ケータイ Watch,太田 亮三】


Posted at 16:07 in Index | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.